新鮮な生の青汁や冷凍タイプについて

生ジュース・冷凍タイプの青汁

生ジュース・冷凍タイプの青汁

少しばかり昔は、キャベツや小松菜、大根葉などを使って生の青汁を作り飲んでいたらしいのですが、そのうち、栄養成分のバランスが優れているケールを使って生ジュースにしたものが普及しました。

 

このようなケールの搾りたての生ジュースは、新鮮さが抜群で、更に、栄養価に置いて、加工され粉末になったりした青汁よりもいろいろな栄養のロスが少ないというメリットがあります。

 

青汁スタンドなどの店舗販売の形で販売している所もありますし、瓶詰にして配達してくれる企業もあります。

 

100%のケールの搾りたての生ジュースの味は、超不味くて青臭くて非常に飲み難いのですが、実は、本格的な正統派の青汁として青汁ファンに根強い人気があります。

 

このような搾りたての青汁をパック詰めにして急速冷凍させ、製品化したタイプもあり、スーパーで販売されたり、通販、更には宅配されたりもしています。

 

急速冷凍することにより、フレッシュさや栄養価をできるだけ温存し、保存期間も長くなるメリットもあります。

 

ただし、オフィースに持って行ったり、旅行先に携帯したりするには向いていないというデメリットもあります。

 

ですから、冷凍の青汁は、冷蔵庫があるご家庭で飲むタイプになります。味は不味くてもフレッシュさ、栄養価、それに添加物が無い事を重視する方にはおすすめです。

 


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